『パイナップル豆乳クリーム&ローション』

 
左がクリームで、右がローションになります。
 2つともに “鈴木ハーブ研究所” が誇る人気商品で、クリームに至っては全ての商品の売り上げランキング 2位!になっています。

  ”クリーム” と “ローション” の違いは?

“クリーム” の方は、まさに「除毛クリーム」というにふさわしく、大抵の除毛クリームに含まれている “チオグリコール酸カルシウム” が 有効成分とする主な成分です。
 産毛から硬くて太い毛まで綺麗に取れ、生える時のチクチク感も気になりません。

「鈴木ハーブ研究所」で考えられた 7種のハーブ配合で、より一層肌に優しく仕上がっています。「除毛クリームは肌荒れが心配・・」と思っている人にも安心して使うことができるようになっています。
(ちなみに7種のハーブとは、ツボクサ・オウゴン・イタドリ根・ローズマリー葉・カンゾウ根・チャ葉・カツミレ花 の7種類で、それぞれのエキスが配合されています)

《パイナップル豆乳クリームの全成分》
<有効成分>チオグリコール酸カルシウム <その他の成分>尿素、大豆エキス、ツボクサエキス、オウゴンエキス、イタドリエキス、甘草エキス、茶エキス-1、ローズマリーエキス、カモミラエキス-1、BG、濃グリセリン、ミリストイルメチルタウリンNa、オレイルアルコール、セテアリルアルコール、POEセチルエーテル、流動パラフィン、フェノキシエタノール、水酸化Na、精製水、香料

“ローション” の方は・・ というと、クリームの成分にプラスして、”大豆・アイリスイソフラボン” や “ザクロのエキス” を加えて、より一層肌の奥まで浸透し、さらに “黒潮由来のコスモペリン” が成分の浸透を助けます。
 この作用により、除毛した肌をしっかりと保護した上で 肌を柔らかくし、その抑毛作用により、徐々にムダ毛の処理が楽になるようにと 導いていきます。

《パイナップル豆乳ローションの全成分》
全成分:水、エタノール、ダイズ種子エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、豆乳発酵液、イリス根エキス、テトラヒドロピペリン、パイナップル果実エキス、ザクロ果皮エキス、パパイン、カルボマー、アルギン酸Na、BG、メチルパラベン

ただ、この “パイナップル豆乳ローション” を、完全なる除毛・脱毛剤として使うと、後々がっかりする結果になるかもしれません。
 全成分を見ていただいても分かる通り、除毛に有効な成分である “チオグリコール酸カルシウム” は含まれていませんので、クリームほどの 即効的な除毛効果は期待できないかと思います。

顔に使えるのは、こちらのローションです。

ローションは、あくまでも「抑毛」。時間をかけてじっくりと、徐々にムダ毛が生えてくるのを抑える働き のものである と言う事を念頭に入れておいた方がいいでしょう。

  ”クリーム” と “ローション” をWで使う!!

「より除毛効果をあげたい!」「もっと早く効果を実感したい!」という方は、このクリームとローションのW使いをオススメします。

クリームでムダ毛を除去した後に、ローションで肌を整えて抑毛する。これが一番理想的な使い方で、徐々にお手入れ回数を減らしつつ、ムダ毛のない美肌をGETできるのではないでしょうか。
 ただし クリームは、デリケートゾーン・顔 への使用は避けてください。鼻毛に試すのであれば、ローションの方で。あくまでも「自己責任で」ということをお忘れなく。